2016年01月25日
関本 恒一さん
2016年1月23日で30歳になりました。
みなさん、誕生日のメッセージ、心のこもったプレゼントありがとうございました。
30歳という僕にとって節目の誕生日は、生涯忘れることのない特別の日となりました。
今の自分が在る礎となった人生の師と尊敬する関本 恒一さんが闘病の末37歳という年齢でお亡くなりになりました。
僕にとっての30歳という節目の誕生日が関本さんの命日になり、関本さんからの最期のメッセージと捉えさせていただき、心に刻ませていただきます。
去年、関本さんが仰ってくれた
「もっとサッカーで良い影響を与えて行きたかってんけどな〜ほんまは
お前が良いクラブ(会社)を創り上げて、また下の年代のコーチを育てて…と言う循環を作ってくれることが1番やって欲しいことやから。」
という想いの一片を心に刻み、これからの人生を心の中の関本さんと共に使命を全うしていきます。
今の自分が在るのは、NOZAWANA FCが在るのは、関本さんが熱く伝えてくれたから。
関本さんが力強く拳を握りしめ、今にも殴られそうな程、熱く、真剣に、
『不安や不満は誰にでもある!!
環境は自分で創るもんだろ!!』
って伝えてくれたから。
関本さんが生きたこと、一緒にいられたこと、人生の礎となる影響を受けさせていただいたことに心から感謝し、心からのご冥福をお祈り申し上げます。
本当にありがとうございました。また会いたかったです。また会えると思っていました。
これからは関本さんの想いの一片を心に刻み、心の中にいる関本さんと一緒に力強く人生を全うしていきます。
2016年1月25日
勝山 直亮
みなさん、誕生日のメッセージ、心のこもったプレゼントありがとうございました。
30歳という僕にとって節目の誕生日は、生涯忘れることのない特別の日となりました。
今の自分が在る礎となった人生の師と尊敬する関本 恒一さんが闘病の末37歳という年齢でお亡くなりになりました。
僕にとっての30歳という節目の誕生日が関本さんの命日になり、関本さんからの最期のメッセージと捉えさせていただき、心に刻ませていただきます。
去年、関本さんが仰ってくれた
「もっとサッカーで良い影響を与えて行きたかってんけどな〜ほんまは
お前が良いクラブ(会社)を創り上げて、また下の年代のコーチを育てて…と言う循環を作ってくれることが1番やって欲しいことやから。」
という想いの一片を心に刻み、これからの人生を心の中の関本さんと共に使命を全うしていきます。
今の自分が在るのは、NOZAWANA FCが在るのは、関本さんが熱く伝えてくれたから。
関本さんが力強く拳を握りしめ、今にも殴られそうな程、熱く、真剣に、
『不安や不満は誰にでもある!!
環境は自分で創るもんだろ!!』
って伝えてくれたから。
関本さんが生きたこと、一緒にいられたこと、人生の礎となる影響を受けさせていただいたことに心から感謝し、心からのご冥福をお祈り申し上げます。
本当にありがとうございました。また会いたかったです。また会えると思っていました。
これからは関本さんの想いの一片を心に刻み、心の中にいる関本さんと一緒に力強く人生を全うしていきます。
2016年1月25日
勝山 直亮